ハンドボール

えー、これからハンドボールの女子の試合を見ますw
ハンドボールってのは、そんなにメジャーなスポーツではないと思う。
実際にやったことがない人も多いのでは?
私の場合、高校の体育の競技種目に「ハンドボール」があった。
うちの高校はハンドボールが盛んで(私が在学当時)、インターハイ常連校だった。卒業生には女子ハンドボールのオリンピック代表選手もいたのである。学校で壮行会をやった記憶がある。
あれっ?
そういえば女子は、今回オリンピックに出られたら32年ぶり、とか言ってたな・・・
うーんと、うーんと。
計算、合ってますwww



「言葉」の重さ

080128_230217.jpg今日買った本、2冊。
この頃は本当に便利になったもので、読みたいなと思った本をネットで注文すると、2日くらいで手元に届いてしまう。たいてい1500円以上注文すれば配達も無料になるし。
「実況席のサッカー論」山本浩×倉敷保雄
「言語技術が日本のサッカーを変える」田嶋幸三
まったく趣が違う本なのだけれど、どちらの本も「言葉」の大切さを扱ってるのだ、と読みながら気づいた。
田嶋さんの本は、おそらく少年サッカーの指導者向けの本なのだろうけど、「日本人はなぜシュートを打たないのか」よりずっとおもしろい。文化論として。



実況席のサッカー論

サッカースタジアムの実況席から
この、倉敷保雄さんのインタビュー記事が、短いけれどもとてもおもしろかった。
サッカーというスポーツの魅力を、どんなふうに視聴者に伝えるのか。伝えたいのか。
伝えたいものがあって、そして言葉が選ばれていくのだなあ。
プロフェッショナルとはそういうものですね。
「プロがミスをするのは絶対に理由があるんです。」
プロフェッショナルなアナウンサーがプロフェッショナルなプレーヤーをリスペクトしつつ、放送に臨んでいる。
ときどき脱線もするけどねwww
本をプレゼント(1名様)してくれるそうなので、応募してみようかしらん



’08Albirex Conference

カンファレンスのブログが更新されたので、見てくださいね。
●’08Albirex Conference<1/21不承諾理由の回答について>
正直、この1ヶ月は心休まるときがなかったっす・・・
それでも、実行委員会としては何度も検討を重ね、クラブ側とも粘り強く交渉して、これが「現時点でのベストな回答」だと思われる結論を導き出せたんじゃないかと思うとります。
契約更改とか本当に忙しい時期だったと思うけど、「直接会って話そう」と言ってくださった中野社長はじめ、真摯に対応してくれたクラブにも感謝したいと思います。誤解やわだかまりが残らないようしっかり話をして、回答を文書にして残すことができたのは、本当によかったと思います。ありがとうございました。
「貴団体も含め弊社に対して忌憚の無いご意見を頂戴しクラブ運営の参考とさせて頂ければ幸いと存じます。」
っていうことですので、クラブのほうからこちらが主催する集会に出席することはないけれど、サポーターの意見に耳を閉ざす、ということではありません。こちらから提出する意見は運営の参考にしてくれる、ということなので、「ないものは作るしかない」精神を発揮して、みんなで頑張っていきましょうよ。ほい。
クラブ主催の「意見交換会」も検討されているそうです。
それがちゃんと実現するよう、しっかり見守っていきますよー
ただ、あれだ。
その際には是非、社長とは別に、ちゃんと司会者を立ててくれますように!
これだけは事前に要望しておこう!w



サポーターズ・カンファレンス

メモ代わりに。
今シーズンオフに開かれた(開かれる)、いろんなチームのカンファレンス。
せっかく調べたので、貼り付けておく。

昨シーズン



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