くらくら語録

@UEFAチャンピオンズリーグ準決勝 1st Leg. FCバルセロナ vs マンチェスター・ユナイテッドFC
試合開始早々。
スコールズからの右CKに合わせたクリスチアーノ・ロナウドのヘディングを、ミリートがハンドでブロック!orz
当然ながらPKが与えられ、キッカーはクリロナ。
カンプノウには、ブーイングとはまた違った、地の底から響き渡るような異様な声?音?が満ち満ちる。
その気迫に気圧されたか、クリロナ、痛恨のキックミス。そこで一言!
「カンプノウに救われました、バルセロナ!」
この一言で、ハートがわしづかみされました(`・ω・´)
カンプノウにかかれば、PKはキッカー対GKの1対1の勝負ではない。
10万人対1人の勝負になるんだよ、わかったか!
ざまーみろってんだ!
(その前に、PKになった時にとっさに「これはまずい!」とつぶやいたのは、倉敷さんだからしょうがないよねwww)
次点:
見事にパスをつないでゴール前までボールを運んだのにエトオのシュートは枠を外れる。
「シュートだけが決まりませんでした」
まさにwww



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