演奏会のお知らせ 投稿日時: 2006年5月14日 投稿者: nagisa新潟混声合唱団第36回定期演奏会高田三郎:混声合唱組曲「心の四季」 寺内昭:混声合唱曲集「ふるさとの歌」より 静かな田舎ほか パレストリーナ:ミサ デ・フェリア ポピュラーステージ □日時:2006年7月2日(日)14:00開演(13:30開場) □会場:だいしホール(駐車場はありません) □チケット:800円(当日1,000円) 中学生以下無料 □プレイガイド:大和新潟店、新潟伊勢丹、ヤマハミュージック新潟 ※チケットあります。ご希望の方は渚までご連絡下さい。 Post Views: 3
はじめまして。 高田三郎に思わず反応してしまいました。まさかアルビ系HPでその名前を目にするとは。 その昔「内なる遠さ」「ひたすらな道」「水のいのち」など、さんざんやらされましたが、難しい曲が多かったなぁ、と思い出しております。 あ、わたくし、だ○な選手の1コ上で漢声をやってました。まぁ彼とは何年も会っておりませんが。(笑) チケット希望者ではなくて申し訳ありませんです。ではでは。(一礼して帰る)
>Y’S35さん はじめまして。 こちらこそ、このブログで高田三郎に反応してくれる人がいるとは思っていなかったので(苦笑 コメントありがとうございます。 「水のいのち」、いいですねえ。 うちに「水のいのち」「心の四季」両方はいったCDがあって、よくそれを聴いていたのです。 そういえばつい先日、「水のいのち」の作詞者の高野喜久雄さんが亡くなられたそうです。 この方、佐渡の出身なんですよね? 「心の四季」の作詞者は酒田市の出身で。 「雪の日に」っていう歌を歌っていて、この詩を作った人は絶対に雪国の生まれに違いないと 思っていたんだけど、やっぱりそうでした。 ところで、だんな選手も合唱をしてた?? そういう話じゃなくて?
はじめまして。
高田三郎に思わず反応してしまいました。まさかアルビ系HPでその名前を目にするとは。
その昔「内なる遠さ」「ひたすらな道」「水のいのち」など、さんざんやらされましたが、難しい曲が多かったなぁ、と思い出しております。
あ、わたくし、だ○な選手の1コ上で漢声をやってました。まぁ彼とは何年も会っておりませんが。(笑)
チケット希望者ではなくて申し訳ありませんです。ではでは。(一礼して帰る)
>Y’S35さん
はじめまして。
こちらこそ、このブログで高田三郎に反応してくれる人がいるとは思っていなかったので(苦笑
コメントありがとうございます。
「水のいのち」、いいですねえ。
うちに「水のいのち」「心の四季」両方はいったCDがあって、よくそれを聴いていたのです。
そういえばつい先日、「水のいのち」の作詞者の高野喜久雄さんが亡くなられたそうです。
この方、佐渡の出身なんですよね?
「心の四季」の作詞者は酒田市の出身で。
「雪の日に」っていう歌を歌っていて、この詩を作った人は絶対に雪国の生まれに違いないと
思っていたんだけど、やっぱりそうでした。
ところで、だんな選手も合唱をしてた??
そういう話じゃなくて?
>合唱をしてた??
個人情報に関してはノーコメントということで(笑)
今度いじり倒してやってください。
おいらも体重が今の3/4くらいだったころに高田三郎の白鳥とか弦とか歌ってますた
一番印象に残ってるのは池辺晋一郎の地球(テラ)への帰還の中のテラ悲歌だす。
ふふ。
だんな選手の知られざる過去を詮索中♪
>おいらも体重が今の3/4くらいだったころ
体重と何の関係がw
>テラ悲歌
テラカナシス?