後半もカウンターから何度も好機をつくった。守りもよかった。最後まで運動量は落ちず、新潟に攻めの形を作らせなかった。
新潟は3連敗。(下手)
「な、なんだとーー!!」と拳を振り上げかけて、よくよく読んだあとに膝かっくん。そして大爆笑。
中国新聞さん、おかしすぎ。
いや、分かるよね?
紙面を下の方まで読んでいくと、()の中は人名だって。
後半もカウンターから何度も好機をつくった。守りもよかった。最後まで運動量は落ちず、新潟に攻めの形を作らせなかった。
新潟は3連敗。(下手)
「な、なんだとーー!!」と拳を振り上げかけて、よくよく読んだあとに膝かっくん。そして大爆笑。
中国新聞さん、おかしすぎ。
いや、分かるよね?
紙面を下の方まで読んでいくと、()の中は人名だって。
iTunes Music Storeからダウンロードしてきた曲にはアルバムジャケットの写真が自動で付いてくるのだが、自分でCDから取り込んだ場合にはそれがない。iTunesの曲のプロパティ画面で、「アートワーク」という項目のところに自分で撮影した(あるいはamazonあたりからダウンロードしてきた)アルバムジャケットの画像を登録してやればいいんだけど、面倒っていったら面倒だ。
さすがにMacだと、自動でジャケット画像や歌詞を取り込んでくれるプラグインがあるらしいが、探してみたらWindows版も見つかった!その名も「iTunesのお供に?ちゅねとも」。iTunesで曲を再生すると、amazonからジャケット写真を検索してダウンロード、デスクトップ上に表示してくれる。
ランダムで曲を再生しながらメールを書いたりブログ書いたりしていると、今かかってる曲のジャケットがさりげなくデスクトップの片隅に現れるわけ。画像の大きさの選択や透過処理もできるんで、仕事のじゃまにもならなくて、なかなかよさげです。
ちょっと困るのは、曲名がライブラリから正確に取得できてないと全然違ったアルバムジャケットが間違えて登録されちゃったりすることかな。ま、手動で直してやればいいんですけどね。
さらに「ちゅねとも」解説ページのBBSの情報を参考にして、iTunesで演奏時に歌詞が出るようにしてみた。これは数段階手順を踏まなきゃいけないけど、できてみると便利!カラオケの練習もできそうですがなw
ただ一つ気になるのは、「FTP機能」。
コレを使うと「最近聴いた5曲」なんていう感じで、自分のHPやブログにアルバムジャケットを表示させたりできるらしい。でも、amazonの画像だよねえ・・・それを勝手に自分のHPに貼るのはイカンでしょう。
やっぱHP上でのamazonの画像へのリンクは、ちゃんとアソシエイトプログラム(いわゆるアフィリエイト)に参加してから貼りましょう。
私も、ブログで画像を使うのが目的でアソシエイトに登録した(邪道?)けど、なんとこのブログのリンクからCDを注文してくれた人がいたみたい。思いもよらず、小遣い稼ぎになりましたよ。
FWに怖さがない。威圧感がない。
エジミウソンがいるといないとでは、こんなに違うのかな。
優作もファビーニョも、非常に献身的だ。それは分かる。
でも、攻めに転じたときに前線に人がいない。枚数が圧倒的に少ない。
こんなときエジなら、一人ででも何とかしてくれるんだけどもな。ほい。
逆に終盤になってきたら、例によって前線に4人直列とか、そんなかんじで。
慎吾くんは駒野のケアをすることになっていたのかな?
攻めるんだか守るんだか、どっちにしろ中途半端に見えた。
久々に登場の梅山が、とてもよかったね。
次節リマ様出場停止なので、ぜひとも梅山にがんばってもらいたいところデス
iPodを持っていない我が家なのであるが、iTunes Music Storeはとても便利そうなのでインストール済みなのである。
実は7月に自宅用のノートPCを買い換えてから音楽環境が一新されてw、ようやく「音楽はPC(を経由して)で聴くもの」になりつつある。なにせ逝ってしまった旧WinBOOK(SOTEC)は、早いうちにCDドライブがイカれてしまったので、音楽を聴くこともCDを焼くこともできない状態だった。
今は、手持ちのCDをどんどんPCに取り込んで、お気に入りを集めたプレイリストをいくつも作って、PCをミニコンポにつないで音楽を聴いている。ミニコンポのCDチェンジャーはCDが3枚しかセットできないし、ランダム再生もセットが面倒だった。PC再生だと、何枚もあるCDのなかから好きなものだけ聴くとか、全部の曲をランダムに聴くとか、ジャンル別に聴くとか、それこそ自由自在なので、音楽を流している時間がすごく長くなったように思う。
で、今度は楽曲のダウンロード購入をしてみることにした。
記念すべきiTunes Music Storeからのダウンロード第一弾がPENPALSの「ラヴソング」。PENPALSのCDで持っているのは「PLAY ROCK」とアルビレックス関連もの。「ラヴソング」が入ってるCDは持ってなかったので、iTunesからこの曲だけダウンロード(200円)してみた。
iTunesの場合、ダウンロードした曲は5台までのPCで再生可能。
どういうことかっていうと、ダーリンのPCでダウンロードした曲を私のPCにコピーして再生しようとしたら、認証画面が出て、ダーリンのiTunesのアカウントとパスワードを入力するように促された。それを入力すると「このPCは認証されました」みたいなメッセージが出て再生ができるようになった。
たぶん曲をダウンロードする時に、アカウント情報がファイルに埋め込まれるようになってるんだろうね。ネットワーク上で無限に配布されるのを防ぐ仕組み、ってことなのかな。
その代わり、CDに焼くのは超自由。iPodに送るのも超自由。
Yahooやgooの音楽ダウンロードだと、CDに焼く回数が制限されていたり焼くこと自体許可されていないものもあるので、CDに焼くことを想定している人にはiTunesの方がおすすめなのかも。
※音楽ファイルのフォーマット形式と互換性の問題、楽曲をアルバムではなくバラ売りで売ることの問題点なんかは、またエントリーを書こうっと!
永ちゃんの今年のツアーは「EIKICHI YAZAWA LIVE HOUSE TOUR 2005」。
10月29・30日の「新潟LOTS」(!)を皮切りに、12月21日までの約2ヶ月間日本各地を回るのだ。
ライブハウスツアーだよ!56歳のおっさんが、汗まみれでライブハウスで歌うんですよ!どうしようwww
今の永ちゃんのツアーの客層ってどんな感じ?ライブハウスツアーでも全然おっけー?
立ってるうちに息が切れちゃうような年代の人ばっか、なんてことはないよね(爆笑
矢沢永吉ソロデビュー以来のツアー情報を、自分なりに調べてまとめてみた。
(データは寄せ集めなので、ツアーの名称が正確かどうかは保証できません)
1975 Around Japan concert tour
1976 33000 MILES ROAD JAPAN concert tour
1977 TRAVELING BUS concert tour
1978 Gold Rush concert tour
1979 THE ONE NIGHT SHOW concert tour
1980 THE ROCK concert tour
1981 RISING SUN concert tour
1982 P.M.9 concert tour
1983 I AM A MODEL concert tour
1984 E’ I’LL BE BACK SOON concert tour
1985 E.YAZAWA “2” concert tour
1986 Feelin’ Come HA?Ha concert tour
1987 Rock’n’ Roll Knight 2 concert tour
1998 It’s ONLY YAZAWA concert tour
1989 STAND UP concert tour
1990 Rock’n’Roll Army concert tour
1991 BIG BEAT concert tour
1992 Anytime Woman concert tour
1993 COME ON concert tour
1994 The Name Is YAZAWA concert tour
1995 JUST TONIGHT concert tour
1996 WILD HEART concert tour
1997 YES,E concert tour
1998 SUBWAY EXPRESS Live House Tour
1999 LOTTA GOOD TIME concert tour
2000 Millennium America Tour THE TRUTH
2001 “Z” [zi:] concert tour
2002 ONE MAN E.Yazawa concert tour
2002 YAZAWA CLASSIC ?VOICE? acoustic tour
2003 Rock Opera concert tour
2004 FIFTY FIVE WAY concert tour
2004 YAZAWA CLASSIC II acoustic tour
えーちゃん、がんばってます・・・
例の詐欺事件で35億円からの借金を抱えて、自己破産もせず(ニュースステーションに出たときだったか、「計算してみたら返せそうだったから」と言ってたな・・・)実際に6年で完済して、さらにスタジオ建設するくらいの資金もできたらしい。
働くおっさん。借金返すおっさん。かっこいい。
まじめなのが、かっこいいよね。