モバアル(モバイル・アルビレックス)のキャンペーンで当たった。
「携帯ストラップ」だと思っていたら、「携帯クリーナー」でござんした。
けっこう大きい。
比較として、阪神が優勝したときの記念タバコを配してみました(意味はない)。
んで、あの、やっぱり・・・。
クリーナーってからには、このアルビくんのお尻で?
ktkr
ローソン活用法
3月いっぱいで新潟市学校町のローソンが閉店になった。
と思ったら、新潟大学前のローソンも閉店になったらしい・・・。
職場の近くにファミマができたり、最近あちこちに××クルKが進出しているのを見るにつけ、なんとか俺たちのローソンをもっと利用できないものかと考えていた。
そんな時に、ふと目にとまったのがこれ。
JMBローソンパスVISA
ローソンパスVISAとJAL MILEAGE BANKのサービスがひとつに。ローソンパスVISAの特典・サービスのご利用はもちろん、JALマイルも貯まる!さらにローソンポイントとJALマイルの交換も可能!
これだ、これですよ!私が求めていたものは!
実は、中途半端に貯まったJALのマイルを、どうやって使おうかと悩んでおったのじゃ。
15,000マイル貯まれば国内の往復航空券と交換できるんだけど、今貯まってるのは10,000マイルちょっと。しかも、そのうち5,000マイルほどは今年いっぱいで利用期限が切れてしまう。期限が切れないうちに特典に交換したいのだけれど、JALクーポンに交換しても使い道が限られるし、JAL-SUICAカード作ると次年度から年会費がかかるし・・・。
でも「JMBローソンパスVISA」なら。
・4月中に申し込めば、発行手数料はタダ。
・VISAカードとしての入会金・年会費は永久無料。
・JALのマイルを、ローソンポイントに交換できる(10,000マイル=10,000ポイント)。
・ローソンポイントをローソンのプリペイドカードに交換できる(5000ポイントで6000円のプリカ)。
つまり、JALマイレージバンクの10,000マイルを、ローソンのプリペイドカード12,000円分に交換できるってことだわね。
これって、かなり使いでのありそうな金額www
コンビニで1回に支払う金額って、何百円程度だからね。
さっそく、ローソン関屋店に行って申込書をもらってきた。
この4月に始まったばかりのサービスなので、オンライン登録なんかの環境がまだ整っていないようなのだけれど、5月末くらいまでにはポイント交換ができそう。楽しみ。
紙吹雪考
昔話をしてアレなんだけども、もしかしたらこういう画像を持っているのが私だけだったりすると、載っけておかないと忘れ去られてしまうかもなー、と思い立って。そう、新潟スタジアムこけら落とし@2001年5月19日京都戦の画像ですよ。詳しくは橙昔十四参照。
私はビッグフラッグの募金関係でバタバタだったので何の協力もできなかったんだけど、事前にOちゃんからの「家で使ってないホウキとかがあったら持ってきて下さい」っていう要請が伝わってきていた。ホントは紙吹雪って禁止なんだけど、「自分たちで完全に後片づけするから紙吹雪をやらせて欲しい」という要望を、なんとかクラブ側が受け入れてくれたらしかった(このあたり、Albirex Conference ’06の「ルールでがちがちに縛って言うことを聞いてくださいねということではなくて」っていうW部長の言葉を噛みしめてみる)。
Oちゃんが、「せっかくのこけら落としなんだから、ヨーロッパのスタジアムみたいな雰囲気で選手を迎えてあげたいじゃないですか」って熱く語ってたっけなあ・・・。
その時に、後で拾い集めるのが楽なように紙をあまり小さく切らないこと、万一ピッチに落ちた場合芝を傷めるおそれがあるのでインクがついている紙は使わないこと、雨や強風のときはやっちゃいけないこと、などなど紙吹雪をするには細心の注意を払わなきゃいけないことを初めて知った。
こけら落とし当日。
初の人文字はクラシコのカンプ・ノウと比較対象になるわけもなくorz、紙吹雪も「ヨーロッパのスタジアムみたいな雰囲気」にはほど遠かったかもしれないw。けども、けども、精一杯やったよね。うん。マジメにやりましたよ。
今だったら、そんな演出はいらないと思うけど、なにせ当時はG裏本体の人数がこれ(→)しかいない。この日なんて大半の人が招待券で来てたわけだし・・・・。それこそ「スタジアムを盛り上げるため」(苦笑)、いろんな仕掛けが必要だった時代なのだ。
で、試合終了後の後片づけ。これが困難を極めたらしい。
「自分たちで全部片づけますから」と約束したものの、やってもやっても拾い終わらない。結局、ボランティアの人たちも手伝ってくれることになって何とか片づけ終えたんだそうだ。
できるだけピッチに紙が落ちないように配慮して2階から1階へ紙を降らすようにまいたのだと思うが、それでも何%かは下まで落ちてしまっていたようだし。
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今は、どうだろう?
アウェイにもかかわらず、あれだけの人数が今のG裏にはいる。
そして、得点を決めた選手はまっしぐらにG裏に向かって駆けてきて、喜びを爆発させてくれる。
そのG裏に、それ以上何の演出の必要があるんだろう?
紙吹雪がスタジアムで(原則として)禁止されている理由を考えれば、それらのリスクを冒してまで紙吹雪をまく必要があるんだろうか?
得点決めた矢野がG裏めがけて走ってきたら、両腕を前に突き出して
「オレの胸に飛び込んで来い、キショーーーーーー!!」
と絶叫する方が、よほど選手と喜びを分かち合えるんじゃないのか?(矢野はイヤかもしれないけどw)
【付記】
あー、この話は伝聞に基づいてる部分も多いので、私が間違って記憶してるかもしれません。
間違ってたら指摘してください>関係諸氏(って誰だよw)
それと、つっこみどころ満載なスタジアムの写真。
真ん中よりアウェイよりとはいえ、バックスタンドに堂々と張り出されている京都側のダンマク(かつてはこれがデフォルト)。
それを取り囲むように、一連の「一反木綿ちゃん」作成のダンマクの数々。
2階左寄りに出てるのは「本間君を試合に出して!」ダンマクですかね。なつかすい。
春
我が家の庭で毎年一番最初に咲く花、レンギョウ。
家を新築したときに、知人からいろいろな苗木を譲っていただいたのだけれど、これはそのうちの一つ。
「シダレレンギョウ」という種類で、普通のレンギョウのように枝が上に伸びるのではなく、柔らかい枝が枝垂れて伸びる。したがって、花も下向きに咲く。
花の付き具合は、普通の種類よりややまばら。
生命力は非常に旺盛で、長く伸びた枝が地面に届くと、そこからまた根を張って新たな芽を出す。
うっかりしてると勝手にどんどん増えていくので、管理が大変デス・・・