シルヴィ・バルタンの「あなたのとりこ」(原題:Irresistiblement)
天気のいい休日は、窓を開け放ってお掃除を!
お布団も干しましょう。
洗濯物もよく乾きそう。
元気なフレンチポップスを聴きながら家事にいそしむだす!
引き続き、ミシェル・ポルナレフの「渚の思い出」をお届けしますw
シルヴィ・バルタンの「あなたのとりこ」(原題:Irresistiblement)
天気のいい休日は、窓を開け放ってお掃除を!
お布団も干しましょう。
洗濯物もよく乾きそう。
元気なフレンチポップスを聴きながら家事にいそしむだす!
引き続き、ミシェル・ポルナレフの「渚の思い出」をお届けしますw
今なぜか、こちらのサイトあたりでオレンジマンがブームをよんでいるようだw
紹介されているもう一つの方のページ(ビッグフラッグ作成のカンパを呼びかけてるオレンジマン)も、何を隠そう、写真撮影及びHP製作担当は私だったので、オレンジマンにまつわる鍵を握っているのは、もしかしてこの私???w
私自身は、オレンジマンと実際に会ったのは2,3回しかないのだけど、想いを共有できている部分はあると思う。
地域リーグからJFLに昇格した1998年。J2元年の1999シーズン。失意の2000シーズン。何もかもが手探りだった時代。チームを、リーグを盛り上げようと、サポーターが自腹を切って資材を用意しイベントを行っていた時代。そうした時代に、オレンジマンはいた。「おとぎ話」が始まる前の、その時代を支えてくれた一人だと思う。
アルビがJ1に昇格し、常時4万人近い観客がスタジアムを埋めるようになった今となっては、再びオレンジマンが新潟に現れることはないような気もするけれど、きっとどこかで、サッカーを通じてつながっているんじゃないかな、オレンジマンとアルビレックス新潟。
さてこのへんで、ジジイ氏の登場を待つとしよう(笑
仕事帰り、預金を引き出すときにしばしば利用する、スーパーのATMコーナー。
いつものように機械を操作していると、何となく違和感を感じる。これまでとはどこかが違う感じ・・・
ふと正面を見ると、先日まではなかった、長方形の小さな鏡が取り付けてある。
そうか、違和感を感じた原因はこれだったか。
その鏡の上には「後方確認用」の文字。
後ろから暗証番号をのぞき込んでいる悪いヤツがいないかどうか、この鏡で確認しなさい、ってことなんだな。
しかし、その鏡さえも、ついつい疑ってしまう。
もしかしたらマジックミラーになっていて、裏側にカメラが取り付けてあって暗証番号を盗撮してるんじゃないか、とか。
あるいは微妙に角度がつけてあって、別の場所から盗み見しやすいようになってるんじゃないか、とか。
いやはや、疑えばキリがないね。