ペアシート最高!

2005シーズンのホーム開幕戦。
シーズンパスをSS席からペアシートに変更しての初の試合観戦だったので、席がどのあたりなのか、居心地いい席なのか、いろいろ不安だったのだが

座席に座ってみると、これがもう想像以上に快適。
まずもって、ピッチがものすごく見やすい。
全体が見渡せて、しかもそんなに遠くない。
実際に試合が始まってから、さらに見やすさを実感。
テーブルがあるので、コーヒーもゆっくり飲めるし、写真を撮るときに肘をついてカメラを安定して持てるのもイイ。
テーブル前面は足元まで前板で覆われているので、今日みたいな天候の日には足元の風除けにもなる。
ペアシートと言っても、もともとは記者席として一つずつ独立して使われることを想定した作りになっているようで、二つの座席の間には荷物がおける程度のスペースがあり、ほかの座席よりもゆったり座れる。これもまた、快適。
実は、あまり居心地がよくなかったら来年以降のSS席のウェイティングを申し込もうかとも思っていたのだけれど、その必要は全然ないみたいw



No.96

ホーム開幕 大分トリニータ戦
半袖隊ですv



今日の夕食


ひとりの夕食なので、アルビレックスカレーに初挑戦!勝ち点3ゲットなるか?


ショーゲキのキャッチコピー

この看板を初めて見たときの衝撃を、どう表現したらいいだろう。

そう。たとえば、砂漠のような東京でw、通勤ラッシュの電車で揉みくちゃにされながらふと車外に目をやったときにこんな看板が目に入ったら、「ああ!こんな暮らしはやめて、のんびり田舎暮らしをしたいよう!」と心を揺さぶられる人もいるに違いないだろうけど。
でも。ここは白根だ。
この看板が立ってるのはウチの団地の入り口だ。
ウチの団地の前の信号を右折して、田んぼの中の一本道をしばらくいったところにあるのが「××ニュータウン」なのだ。
新潟あたりに住んでいて、「いなかぐらしを満喫したい!」と敢えて考える人がいるのか?
「マイカー団地」・・・マイカー通勤できることが売り文句になるのか、新潟で?
電車からも、バス路線からさえも外れてることの言い訳にすぎないんじゃないのか?
次々に「?」が湧き起こる。
それほどにインパクトのある、キャッチコピー。
これを考えた人は
天才だ。
たぶん・・・・きっと・・・。



小針銀座

先日夜遅く、飲み会帰りの夫を迎えに小針十字路近辺に出向いたのだけれど、小針銀座一帯のさびれっぷりには驚かされた。
というか、もしかして「小針銀座」なんてもう誰も言わないのかな?

10年ほど前まで上新栄町方面に住んでいたので、国道116号線は通勤路。毎日のように小針十字路を通っていたわけだけど、その頃は十字路角のビルもテナントが入っていたし、道を少し入ったところにスーパーもあったような記憶がある。角に靴屋さんもあったよね?
今はビルも空きビルになってて、スーパーがあったところは駐車場になってしまったようだ。道路を拡張する計画でもあるのかな?それとも、普通に閉店しちゃったのかな?いずれにしろ、身近なお店がつぶれちゃったり立ち退いたりするのは、地元に暮らしてる人にとってはまことに不便なことだろうと思う。
夫の知人Mさんが十数年来通ってる料理屋も、最近めっきり客が減って困っているとのこと。水商売というか料飲業で20年近くもお店がもってるなんていうのはなかなか大したもので、安くておいしい、いいお店らしい。そんなお店がなくなっちゃったら、Mさんはホントに行き場を失っちゃうかも・・・。



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