エジミウソン


「3?0で勝ったのにガックリと膝をついて茫然としている選手達」と、「カップ戦の仕組みを知ってか知らずか大喜びしてる回りの観客」の対比にちょっぴり心しぼんで、せっかくのエジのヒーローインタビューを見ずに会場を出た。

いや、会場を早く出たのは、試合後の鶴集めのお手伝いにTGP広場に向かったせいなんだけどね(^^;;
それにしてもエジミウソン。
1点目のヘッディングはエトオのようでしたyo!
3点目のフェイント→ループシュートは、ロナウジーニョのようでしたyo!
あ、もちろん2点目のファビーニョのゴールもすごかった。
田中マルクスさんからのパス(違うよ)を、左のアウトで逆方向にひゅん!と蹴りました。
で、エジだ。
相手をかわして前に出るとき、大抵は左右に振るというか、フェイントかけることが多いと思うんだが、エジミウソンがよくやる、相手DFの間をするっと抜いていくっての?あれは一体、どういうふうにやればできるものなんでしょうか。
例えば、身体全体からぬるっと粘液を出して、相手DFに掴まらないようにしているとか(ウナギ方式)。
肩の関節がとても柔らかいので、隙間に頭さえ入ってしまえば身体も抜けていくとか(ネコ方式)。
んなわけない。
とても不思議だ。相手DFがとっても間抜けに見えてしまう。
まずちょこんとDFの裏にボールを出す。それにつられて相手DFの身体が開く瞬間に、自分の身体を滑り込ませるのかなあ・・・
サッカーやったことないんで分かんないっすよ。
とにかく、二人、三人に囲まれても、ぬるぬるっとそこを抜け出してシュートを撃つ!
それでこそエジミウソンだ。
爆発しそうなヨカンですよ。



こんなに大きくなりました。

二十日大根。
1週間前と比べてみると、こんなに葉っぱが大きくなったよ。
左側には、さらに3列、10日ほどずらしてタネをまいてみた。
これで、切れ目なく食べられるんじゃないかな。るんるん。
今回は、たまたま売っていた「赤丸二十日大根」っていうのをまいてみたが、以前育ててみて美味しかったのが「キスミー二十日大根」。ラディッシュのように丸くならないで、大根をそのままミニサイズにしたような形になる。あ、色は赤ね。
丸ごと浅漬けにして食べるのがおいしかった。お酒のつまみにぴったりでしww
さて今回の赤丸さんは、どうやって食べるのがおいしいかな。
こちらはバジルの苗。
種まきして発芽したものを、1本ずつポット苗に仕立てたところ。
このまま根が張って大きくなるのを待って、本葉が10枚くらいに増えてからプランタに本植えとなる予定。



鶴あつめ

明日の浦和戦、試合の前後にTGP広場で鶴集めします(詳しくは船鶴日記参照)。
それでは都合が合わない人のために、ハーフタイムにメインでも鶴集めします。
目印になるものが必要かな?と思って、でかい鶴を折ってみました。

えー、ちょっとでかすぎです。
しかもピンぼけだ・・・
デカ鶴の上に乗っているオレンジの小さな物体。
これが、普通サイズの7.5センチ角の折り紙で折った鶴ですね。
ハーフタイムに、メイン側にあるオフィシャルショップの付近で、このおっきな鶴を持ってウロウロしていますので、千羽鶴を折った方はどうぞお持ち下さい。責任持って、首謀者のアイアンさんにお届けします。



二十日大根


先週タネを蒔いた赤丸二十日大根の本葉が出てきた。
もう少ししたら間引きが必要かな?

知人から株をもらって、ずっと育てているアスパラ。
この時期は週に1?2回、採りたてのアスパラサラダが食べれるv
手入れのしかたをよく知らないんだけど、なんとか毎年食べれてるんで・・・
いずれは植え替えとかしたほうがいいのでしょうか?

これは、ブルーデイジー。
安くなっていたので、2ポット買ってきて植えたところ。

こちらは、四季咲きナデシコ。
我が家で唯一、強ピンク系の花。
咲き始めは白で、淡いピンクから濃いピンクに色が変わっていく品種で、「カラーマジシャン」(マジシャン?w)という品種名だったと思う・・・



「サッカーがやってきた」

これは、ザスパ草津のことを書いた本。
何かのついでに買ったのだけれど、読んでみたら意外におもしろかった。
サッカー協会やJリーグの仕組み、他のスポーツとの違いなど、改めて読んでみると「なるほど」と思わされる。

身近にサッカーチームがある、ということの意味。
Jリーグチームのホームタウンである、ということの意味。
チームをサポートする、ということの意味。
ザスパ草津というチームが抱えている様々な問題を通して、今一度、自分のチームのことを見つめ直してみるのもいいかも。



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